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永井豪の最高傑作の一つであり、古書でなんとかいろいろなバージョンが手に入るが、やはり当時の扉絵を再現したカラー版のオリジナルで読んでみたい。
2026/05/02
永井豪の作品の中で最も好きな作品の一つなので、ぜひ、当時の扉絵のまま復刊を希望します。
2026/04/30