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小野不由美氏のファンなので、読みたいと考えるのはもはや仕方のないことだと思います。どれだけの人に望まれているのかだけでも関係者の方たちに知らせられるかもしれないなら、今更であっても、1票でも多く入れておきたいです。
2002/09/22