公開ページTOPへ
この時代の王に興味があるため。 貴重な記述もあり、読めないのは勿体無い。
2026/06/01
この本の存在を知られていないのはあまりにも勿体無いです。 櫻井敦司の生きてきた証を、彼を愛する人たちにこそ知っていただきたい。
2024/08/31