公開ページTOPへ
現在、アップル社自体でもデザインへの姿勢にぶれが感じられま す。あるべきデザイン、あるべき使い勝手の哲学を記したこの本 の価値はいまでもなんらゆらぎませんし、むしろ、PCやウエブが 普及してきた今こそ、必要ではないでしょうか。
2001/10/18