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若い頃この作品集を徹夜で読み干したことは、今でも良い思い出です。 これからの読者さんにも、ぜひ出会って欲しい一冊です。
2003/11/30
良い作品を刊行するというこは、出版社の義務ではないでしょうか? 雑誌掲載時に読むことができなかった人達は、二度と作品に出会えないのです。
彼の存在は、決して忘れられて済むものではありません。 これから漫画を読んでいく人達のためにも、彼を知る人達のためにも、です。