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徳恵翁主については最近小説の翻訳が出されたが、韓国においても関係資料は殆ど残されておらず、大変に重要な唯一の研究書である。このような書物こそが復刊される意味があると考えます。
2013/04/29
古典籍を扱う上で基本中の基本の参考図書です。このような図書が広く流通しないということは大きな損失だと思います。是非にも復刊を希望するものです。
2011/08/22