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元幼稚園教諭の母親が読み聞かせてくれた声が不思議な雰囲気の挿絵と共に、記憶の深い深いところに残っています。 今思えば聊斎志異のような本だったでしょうか。 ぜひ自分の子供にも読んできかせたく復刊を希望します。
2005/02/01