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センター試験でこの小説に出会いました。問題をとかなければならない、早く読んでしまわないといけない。なのにどうしてもひきこまれてしまい、この作品を全部読んでみたいと思いました。本として手に取り、時間を気にすることなくこの小説に浸りたいです。
2006/01/25