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百合、というよりはあこがれとか仲間意識とか、思春期ならではの惑いが詰まっている。 当時の少女誌は雑誌によって個性が別れていました。 LaLaのより個性的な執筆陣の中でも際立っていました。 秀作です。
2016/04/15