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学んでいない大学生像が叫ばれて久しいが、重厚な思想に触れる機会が奪われているだけなのではないかと感じる。今こそ、「三太郎の日記」のような書籍がもとめられているのではないだろうか?
2006/02/26
本書のシリーズはさだまさし氏の音楽以外の要素を語るには不可欠のものであり、内容的にも残しておくべきものであると考えるから。
2001/09/08
さだまさしのファンだが、この本はまだ持ってない。
2001/08/29
さだまさし氏のファンだが、この本を持っていないため
2001/08/24