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私がまだ少年だった頃、もっともはまった小説のシリーズでした。もちろん、今でも大好きなのですが。特に、三作目の「さらば愛しき大久保町」は何十回と(誇張ではなく)読んでも飽きない傑作です。是非、もう一度読んでみたいです。
2006/03/01