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森下典子さんの初エッセイ 電車の中で汗ばむほど笑った記憶があります
入院中の人へのお見舞いに、友人の就職祝いに、失恋見舞いに、誕生日祝いに、お世話になったあの方に…、などなど、とにかく数年にわたって何冊も買ってしまうことになった本です
2009/08/17