公開ページTOPへ
竹宮惠子の存在によってSF,ファンタジーの面白さを知った。 壊れそうな硝子のような繊細さと、妖艶さ、そして 痛快な娯楽性を兼ね備えたストーリーの奥深さは他に類がないと思う。
2001/12/14