公開ページTOPへ
日常に忙殺されている諸氏に一抹の青春回顧の爽やかさを感じさせてくれるものと期待しています。松本敬子氏の純粋な創作意欲を読者が得られる作品と思っています。請う復刊!
2006/09/05