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私が初めてはまったコミックが、この作品でした。 当時学生だった私の人生の何パーセントかは、この作品に影響されて構築されていました。 あの身もだえしそうな甘酸っぱい「青春」、もう一度思い出してみたいのです。
2005/07/26
もう新しい作品を読む事はかなわない、だから今までの作品はすべて手元において、いつでも読み返せるようにしておきたい・・・ 一ファンの切実な心理なのです。
2004/08/21