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種村氏の著作の多くが絶版となっている現状を大変もったいなく思っている者です。 本書は吸血鬼に言及した古典作品を数多く収録しているとのこと。 是非、幻想文学に通じた種村氏の名訳でこれらの作品を読んでみたいと思います。 よろしくお願いいたします。
2006/07/07