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10年以上も前に、このような特集が組まれていたなんて悔やしいです。この雑誌を手にして、遅まきながらトールキンの生誕百年をお祝いし、トールキンを研究されている方々の熱い情熱を感じたいと思います。
2005/07/16
「指輪物語」の映画化によって、トールキンファンは確実に増殖を続けております。私もその一人として、ぜひともこの本を読んで質の高いトールキンファンを目指したいのです。