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横溝正史に関する資料として是非とも読んでみたいです。作品は多々映像化されていますが、作者についてはまだまだ研究されても良い作家だと思います。そのための資料としても、とても大事な一冊だと感じましたので復刊していただきたいです。
2025/11/12