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古書として値段が高騰しており、また大学図書館等での所蔵も少ないので、なかなかお目にかかれません。
ぜひ復刊して欲しいです。
2009/09/14
是非とも復刊を!
2009/03/13
とにかく素晴らしいので是非手にしたい!
気になります
2008/11/26
原著は大学の図書館で入手することが出来たのですが、木村俊彦さんが翻訳されたものが見当たりませんでした。
2008/06/18