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憲法改正の時期が近い今、改憲論の代表的なものを復刊することは意義あることであるから。
2006/10/11
ソシオエコノミックスやケインズなど、西部邁の復刊が今現在行われ、彼の業績が再検討される今、この本を世に出していくのは当然だと思ったから。
2006/05/31