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新井さんの出世作「星へ行く船」の番外編。本編のちょっとおちついてポップな文体よりもこっちの方はスラップスティック的なおもしろさです。読むと止まらなくなります。
2003/01/28
まだ、バイオテクノロジーの一般化する前でのいい味を出しているのと、名古屋出身者の気持ちをつかむ情景描写がうれしいです。
2002/06/21