公開ページTOPへ
一回しか読んだことがありませんが、とても美しい物語だったと記憶しています。萩尾望都の作品では「海」がとても重要なモチーフに使われる事が多いのですが、この作品もその中に入ると思います。萩尾望都を語る上でなくてはならない作品と認識しています。
2000/12/08