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一人称「俺」でぶっきらぼうな口調の翻訳がとてもよかった。クラシックからジャズ、フリーミュージックまで、縦横無尽に活動したグルダの人物像がよく分かる。古本の価格が高くなっているので、ぜひ復刊を!
2022/08/08