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14歳は連載中楽しみに読んでいた小説でした。 Jrさんの思春期特有の苦悩、葛藤からお笑いと言う職業に目覚めるまで。同世代と言う事である種共感した覚えがあります。 彼の才能を再確認するためにも是非出版される事を願います。
2003/06/04