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これ、バローズの作品の中でもっとも好きでした。 また読みたいです。
2004/10/27
この本も、中国小説研究において基礎的な文献だと思います。 同じく放送大学のテキストであった、竹田晃氏のものは、 最近新装版として、ある出版社から再版されています。 このテキストもぜひ、そうした形で出版されることを願います。
中国の古典の日本語注釈書としては、現時点で最良のものだと思います。ぜひ復刊を願います。
2002/05/02