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21世紀がはじまり、20世紀が過去へと移ってゆく今、私たちが忘れてはいけない中国と日本との関係。張学良を知ることはそれを知ることにも等しいほどの人物だと思うのです。100歳まで生きたっていうのがまたドラマチックで素敵です。
2003/04/24