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筑摩学芸文庫版に入るかと待ち続けて未だ叶わない。お願いします。
2005/08/01
たまに古本屋サイトで見かけてもバカ高い(一万円超)し、良心心的な値段だとすでに売約済み。現在も一線で活躍する氏の処女作、そろそろ復刊されても良いのでは。
2005/06/21
出来れば読みたい
2002/09/26