公開ページTOPへ
ぜったい後世に残すべき文献です。出版に携る者なら、誰にでも 入手できる形、方法を考えるべきでしょう。
2004/02/11
巻末に採録された雑誌記事の制作に携わった者です。今なお「読 みたい」という方々がいらっしゃるのは、当事者としては非常に うれしですね。ありがとうございます。ぜひ復刊してほしいと思 います。
2004/01/30