公開ページTOPへ
久しく絶版である。 新書でここまで解りやすく全般を著している書物はないのでは?
2012/09/14
3部作でもあり、今読めないのは、この本だけ。 代表作ではないけれど、重要な一作品だと思う。
2001/12/09