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愛蔵版は現在も出回っていますが、小さな子たちに読んでもらうのは、挿絵、漢字の割合(あと本の重量)的にこっちがとっつき易い気がします。 あと原典主義なので、愛蔵版を読んでいると『あ、ここ加筆されてる…』と思考にノイズが入ります。愛蔵版もすきなのですが。
2026/04/05