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同僚として仕事をしていた頃、短い間でしたが、彼は暇をみつけては奇術の楽しさを教えてくれました。復刊を期待しております。
2003/09/30
高木氏の奇術をカウフマンがどの様に表現しているかを知りたいと思い本を探したが入手できず、復刻を希望した。
2002/06/19