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現在までつながる、電子図書館構想の源流の一つ。この時点で考えられていたことが、その後どれだけ実現できたのか、ということを検証する意味で、そのままでも復刊の意義ありかと。実は、まだ全然追いついていないところがたくさんあるように思います。
2009/09/03
カラーイラストの集大成は、ぜひ欲しい! 今までなかったことがむしろ問題では。
2008/01/23
原本はもちろん、この複製ですら、所蔵している図書館は多くはありません。 この傑作をぜひまた入手可能にしてください。
2003/05/01
いやはや、こんな基本文献が絶版とは……。 タイミング的にも必要とされていると思いますし、ぜひ復刊を。
2002/11/05
なるほど! こういう企画ものは大賛成。 Flowersの看板作家になってきたことでもあるし、ぜひ実現させ てほしいです。
2002/10/30
なぜか持っていたはずの単行本が一冊抜け、二冊抜け……。 となってしまい、結局手放してしまった。 もう一度ぜひ通して読みたい。
代表作が読めない状態というのは、作家にとっても 読者にとっても不幸だと思う。 というわけで、復刊をお願いします。