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数年前に、この作品の事を突如思い出し、その後、折りに触れて「ああ〜、もう1度読みたい!」と渇望しています。ブライアン君の「ぺろん、ごっくん」が、何故か、実の妹の食事イメージとダブってしまって・・・(妹よ、ごめんね)。作品の「ほのぼの感」が最高。
2006/11/12