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藤堂平助を主人公とした本があまりに少ないので、読んでみたいと思いました。尊皇攘夷をかかげる藤堂から見た新撰組、一緒に歩んできた仲間、それらを裏切るに至ったもの。 いろいろな方がこの本をお薦めとしているので、是非また復刊してほしいです。
2004/06/05