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子供の頃から気に入ってかなり大きくなるまで繰り返し聴いていましたが、いつの間にか親がいとこの子供に譲ってしまいそれっきりになってしまい寂しく思っていました。この本でしか出会えなかった童謡や物語の中の歌を、もう一度自分の子供と一緒にぜひ聴きたいです。
2006/06/15