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学生時代今江さんにインタビューする機会があり、そのとき私の名前が気に入った、いつか作品で使わせてもらう、と言われた。ずっと忘れていたが、ふと思い出して検索したら、この本がヒットした。今江先生、懐かしい、そして、読みたい!
2014/06/09