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いつか購入しようと思っていたら絶版になっていたので、是非復刊お願いします。
2005/05/24
浦沢氏の代表作であり、かつ日本コミック史上に残る名作であるのに、第三者の横槍と出版社の弱腰で絶版とされてしまうのはあまりに理不尽であり、悔しい。今後読み継がれてゆくためにも、ぜひ復刊していただきたい。
2005/05/22