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流行ではないものの、心の奥底にしっかりと根を張って、勇気をくれる作者が小山田いく。未収録作品を刊行することで、後世に残す財産が増えるものと確信しています。
2013/11/13
古龍作品は絶対におもしろいです。
2009/04/13