公開ページTOPへ
現状では図書館等でしか読むことができませんが、本書のような書籍は、購入して手元に置いてこその書物だと思われます。
2005/01/09
趣味と、実用を兼ね備えた本として もう一度、一般に普及させる価値のある本だとも思います
2000/11/05