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絶版になってしばらく経つが まだ若い建築家、建築学科の学生は その全作品の資料にいつでも触れるべきものである。 吉阪先生の翻訳も魅力の日本語版であるので是非とも 復刻して欲しい。
2014/05/17
探したけど古本だと高価になりすぎてます。