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宮谷一彦の作品であること。今まで描かれたものの一部だが、そこから入り込んでいく宮谷ワールドもありだと思う。この作品があの時代に描かれ発表されていたとは。ここいらで完結していない他の作品群の仕上げお願いします。
2004/01/30