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小・中学生のころ、とても大好きな作者でした。 今、読みたいと思って古本屋で探してみてもありません。 ぜひもう一度呼んでみたいです。
2006/09/04
まだまだ世間で認知度が低い弱視。子どもとともに大人も理解していくためにも・・・。
2003/12/04