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同著者の「新相振り革命」は手元にあるが、この本は、 それとは内容が異なる部分の相振りの指し方について 詳しく書かれている。この両方を読めば、相振りにつ いては、かなりの通になれるだろう。
2002/11/03
金子タカシ氏の傑作です。
これに続く「凌ぎの手筋168」や「美濃崩し180」は 読むほどの内容はありませんが、これだけは別格です。
将棋倶楽部24で1級・2級の方はこれを読めば、 きっと有段者の仲間入りができるでしょう!
2002/10/16