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ストーリー、設定、挿絵が同レベルの和製ファンタジーは他に無いので復刊を希望します。 できれば電子書籍としてたくさんの人が読めるようにして欲しいです。
2013/11/13
参考書ではなく、普通に日本の歴史の本として楽しかった。
勉強は苦痛ではなく娯楽なんだという気にさせてくれた。
2011/12/07