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コミックというより美術品ですね。古本屋で頁を開いた瞬間、静謐なその世界に引き込まれたのを覚えています。そのとき、地下鉄四駅分歩いて帰っても買っておくべきだった。それから二度とめぐりあえませんでした。ささやかなこの一票が再会につながりますように。
2003/04/14