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高校生の夏、従姉妹宅で偶然「ぶーけ」を読み、その繊細な絵と独特の喪失感に後頭部を強烈に殴られたような衝撃を受けました。 もはや漫画界の貴重な文化財です。もっと沢山の人に読み継がれていって欲しい。(できればハードカバーで)
2004/03/07