公開ページTOPへ
高橋健二氏の訳で読めるヘッセ本としては内容、装丁共に最も素晴らしく、ヘッセの魅力を読者に伝えるには最適と思われます。 当時高校生だったため、経済的理由から揃えられなかったこの全集が復刊されれば、すべて買いそろえる事は間違いありません。
2007/03/19
資料的価値の高いものと思われるからです。