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「何か読みたい」と思った時に欠かせない1冊で、かつて存在した 華族制度やその内情が細やかに記され、何度繰り返し読んでも 飽きさせない魅力があります。 紛失してしまい、購入しようとしたところ、絶版と知って大変残念 です。
2009/10/04