公開ページTOPへ
単行本化されていない作品であり、製品のアーキデザインが先行で描かれている事も多く、資料的な価値も高い。
ダイアクロンのリバイバルが展開しているので、発刊されていれば読みたいと思う人も多いと思われます。
2025/02/12