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既刊行分と比して濃密な内容にも関わらず、今後陽の目を見ないようであれば、実にもったいないことです。
2008/07/05
いまこそ復刊を!
2006/10/13
日本におけるフランス現代思想紹介の端緒ともなったこの書は思想的にも思想史的に も価値があります。是非とも復刊していただきたいです。
2006/07/20